カラフルなグラフィックがのったドライサックがアウトドアリサーチから入荷しました
昨日の黄砂は本当に酷かったですね・・



今日もガソリンスタンドの洗車装置は終始賑わっておりました(笑)

暦の上では春分の日を過ぎましたので、一雨毎に雪も解けて日に日に緑豊かなシーズンに以降します。

今日は春らしいアイテムをご紹介いたします。

アウトドアリサーチからキャッチーなデザインのドライサックが各種入荷しました【オンラインショッピングはコチラから】



ドライサックをセレクトされる基準は一番にサイズ(容量)だと思います。続いて重量、防水性などの機能性に付いて考えられると思います。サイズや用途によって色分けされている諸兄妹も多いかと思います。

今日ご紹介するグラフィックの載ったORのドライサックはズバリ!デザイン重視です。ドライサック自体はバックパック内部で使用するケースが殆どだと思いますが、このデザインならばそのままカバンとしてもお使い頂けると思います。容量は5リットル、10、15、25リットルの4サイズ展開。グラフィックは全8種類になります。

お部屋のインテリア、車内での小物収納などアイデア次第で色々なシーンでお使い頂けると思います。

今日のような晴天時にはこんなデザインがお薦めです。



尚、サイドや底面の縫製部分にはしっかりと縫い目をシーム処理しておりますので機能性もしっかりと持っております。



たかが収納袋・・されど収納袋・・ボトルと同じでついつい買い揃えてしまうアイテムです(笑)



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ザ・ノースフェイスから新作トレイルシューズが入荷しました
今、ゆっくりする時間があれば映画館へ行きたいです。

それにしても最近の地方映画館の上映内容にはガッカリです・・
109シネマズもワーナーマイカルも上映プログラムは殆ど同じ・・

アカデミー作品賞を受賞したハートロッカーですらロードショーされません(涙)4月からようやく上映されるみたいですが・・

春休み=子供向け映画が採算とれるという図式は判りますが、映画の本質を考えて上映してもらえればと切に願います。

少し先になりますが、今年のゴールデンウィークもかなり面白そうな映画が目白押しですのでとっても楽しみです。
ダークナイトの監督クリストファーノーラン氏の最新作”インセプション”も面白そうですね・・それから人気アクション映画ボーンシリーズの監督ポールグリーングラス氏の最新作”グリーンゾーン”もかなりやってくれそうです。こちらは私の好きな作曲家ジョンパウェル氏だったのでスコアのみチェックしておりますが、かなり良かったです。



因みにシャーロックホームズのスコアはハンスジマー氏によるものですがこっちも聞き応えありのお薦めの一枚です。

また、チョクチョク映画ネタ書きたいと思います。

さて、モデラートではお薦めのトレイルシューズが入荷しました。
ご存知、プロトレイルランナーの鏑木選手の意見が多く採用されたザ・ノースフェイスのトレイルシューズです。



中でも鏑木氏自らが着用しているモデルがSINGLE-TRACK【コチラ】¥12.600になります。





着用して試走しておりませんので、抽象的な説明になりますが、非常に軽量で且つ、しっかりとした剛性があります。足入感も良いです。カラーはブラックとオレンジの二色。お値段、ルックスも良いので今春のトレイルシューズの本命モデルではないでしょうか・・各種サイズございますのでお問い合わせください。

それから、もう一機種話題のモデルをご紹介します。名作”ラッキーチャッキー”の後継モデルとしてリリースされたDEVILS THUMB【コチラ】¥14.700



ロングランナー向けのしっかりとしたヒールサポートと剛性が特徴です。

昨今、トレイルシューズは多くのモデルが、より軽く柔らかい傾向になっていると感じます。ロードランニングシューズにほんの少し山よりに振ったという感じでしょうか・・少し前は山靴をランニングに振った硬いシューズが主流のようだったと思います。

しっかりとしたサポートをお求めの方にお薦めの一足になります。

今日は平野部も含めて風が強く荒れた天候です。行楽におでかけの方はお気をつけてください。


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ネイサンのベスト型パックがランナーに大変好評です
書店ではアウトドア関連雑誌を益々良く目にします。



弊社も色々なカテゴリーの商品を販売させて頂いているのですが、アウトドアで使うウェアや道具、小物のセールスは昨年よりもお陰様で増えております。系列店舗のココロザシは女性のお客様も大変多くご来店頂いております。

さて、これはやはり一時のブームなのでしょうか・・

創業から17年が経つのですが過去には色々なブームというものがありました。ナイキ、ノースウェーブ、グラビス等のスニーカーブーム、裏原宿ブーム、ロキシーブーム、ドメスアパレルブーム、最近ではクロックスブーム・・

確かにどれもブームが過ぎ去った感が今はあります。

私はアウトドアカルチャーは単にブームではなく我々のライフスタイルの中にようやく根付き始めたように捉えております。着ていて快適なモノ、使ってみて便利なモノ、デザインが時間と共に陳腐しないモノ・・

”良い物を永く・・・”こういう考えが今、もっとも時代が求ているのではないでしょうか。

さて、今日も素敵なアイテムをご紹介します。

ネイサン【オンラインショッピングはコチラ】から人気品番、新製品のパックが到着しました。




ご存知のようにネイサンはトレイルランニングやアイアンマンにフォーカスしたブランドです。視点がかなりアスリートよりで開発されている潔さがとても素敵です。沢山ユニークな商品がリリースされているのですが、中でもバックパックはアクション時にとても使いやすいです。
特徴として、ベストタイプはウェスト周辺の干渉物がありませんのでとても腰の動きがスムースです。また、背中へのハイドレーションのフィットも非常に高いものがあります。
背面の通気性の良さ、ショルダーストラップの柔らかさも抜群に良いです。





今春登場したX-TREME【コチラ】とX-CEED【コチラ】に採用されたクロスのショルダーストラップはデザインも斬新ですし、装着感も非常に安定しています。



大御所グレゴリーやオスプレー、アークテリクスも小型のエンデュランスパックのリリースは急増しております。お客様にとっては色々とお悩みになられるかと思います。

一点、お店としてのご提案ですが、必ずサイズ(容量とフィット共に)と用途を考えてお買い求め頂ければと思います。
ご不明な点は遠慮なくお電話、e-mailなどでお問い合わせください。

冒頭の雑誌の見開きにこんなフレーズが(笑)



私的には”アウトドアギアで山にも行こう!”と季節的には思います。

いつも一読ありがとうございます。

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スプリングニューモデルが続々とHAGLOFSから入荷しています
連日新聞では春闘の話題を目にします。
トヨタ自動車では二期連続で一時金の満額割れなどがクローズアップされております。



電機業界でもベアアップがゼロだったとか同様の厳しさを表現した見出しが新聞でもポータルサイトでも目にします。

私は経営者ですので経営的立場の目線になっているかと思うのですが、どうしてこういう世界同時不況の非常時の中”下げの中でよくやっている”とか”必死に健闘している”とかいう激励の言葉が出てこないのでしょうか。

まともな会社の経営陣は命を削って色々な事をやっているでしょうから、もう少しマスメディアも”人の不幸は蜜の味”的な書き方は辞めたほうが良いと思います。

トヨタ車を私は乗っておりませんが、日本を代表する企業だと思いますので関連会社さん含めて頑張って欲しいと心から応援します。

但し、エコカー減税ってのは納得いきませんがね(笑)

さて、春商品は留まること無く連日入荷しております。
ホグロフスからもバックカントリーで本格使用できるハードシェルや着心地抜群のソフトシェル、軽量コンパクトなナイロンアウターなどオンラインショップに続々アップしておりますので是非【コチラ】チェックしてください!

GORE-TEXプロシェル3レイヤーのRATIO JACKET【コチラ】は来冬発売される話題のシェルです。



アーリーデリバリーで少々モデラートにごく少量入荷しました。シェルとしての性能の素晴らしさは言うまでもありませんが、このパープル系のカラーリングの色使いはホグロフスらしい最高の一枚です。来年度のトレンドを一足早くご覧ください。

ポーラテックのパワーシールドを使ったCOBRA JACKET【コチラ】はこれから始まるグリーンシーズンのアウターとして、バックカントリーでのミッドレイアとしてマルチにお使い頂けます。



大変伸縮性が良いですのでジャストサイズのサイジングでお選びください。

好評のインテンスシリーズもカラーリングがマイナーチェンジされました。



シールドジャケット【コチラ】とシールドプルオーバー【コチラ】
自転車、トレラン、春夏季のキャンプ、旅行着などなどあると便利な軽量コンパクトなナイロンモノです。以前のカラリングもチャコールグレーとイエローの配色が抜群でしたが、今回のブルーを基調にした配色もフィールドで映えるのではないでしょうか。

他にもベースレイヤやザックなども沢山入荷しております。冷やかし大歓迎(笑)ですので遠慮なく店頭でご試着ください。

また、身幅や着丈などのサイズ感の詳細情報が必要ならばメールやお電話でお問い合わせください。100%の回答を心がけておりますが、お調べにお時間を頂いたり、稀にメールの送信ミスや忘れもございます。今後も改善を重ねてより良いサービスの提供に努めて参りますので引き続き宜しくお願い致します。

さて、週末はA-BONYも協賛しているイベントが高鷲スノーパークで開催されます【コチラ】



モデラートで扱うバートン、ゲンテン他、多数のブランドが集結しますので是非お誘いあわせの上、ご参加ください。

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またまたブログでご紹介!パタゴニアのR1シリーズはバックカントリーに最も使えるベースレイヤーです
一昨日開催されたバートンak457キャンプは生憎のガスガスの天気でしたがキャットを使ってのバックカントリーは竹内さんをリーダーとしたガイドさん、他バートンクルーのお陰で存分に楽しむことができました。



来年のハイシーズンには是非ツアーも開催したいと思った次第です。

さて、天候は山の天気ですので麓で雨が降っていても上は霙にかわります。気温も同じで下は汗ばむ程ですが、上はレイアリングを間違うとブルブルです。

そんな気候が目まぐるしく変化するフィールドでもっとも頼りになるレイアリングウェアはやはりパタゴニアのレギュレーター1だと私は思います。



以前のブログでもご紹介させて頂きましたがレギュレーターシリーズはフリースの中でもっとも優れたアイテムではないでしょうか。



ベースレイアとしても行けますし、寒暖の差が激しい時はミッドレイアとして。今回、私はアークテリクスのベースレイアにR1をミッドに状況にあわせてR1ベスト(廃盤品)を挟んでおりました。

レギュレーター1シリーズは現在プルオーバー【コチラ】フード【コチラ】ジップ【コチラ】の三種類がリリースされております。どれも状況にあわせてお使い頂けるのですが、もっともこれからのバックカントリーシーンで活躍するならばプルオーバータイプがお薦めです。

パンツにタックインしても違和感がまったく無いのが最大のの利点です。



厳冬期にはフードタイプも非常良く使用しました。



山での実需、メンテナンスが容易な旅行着、リラックスできる日常着・・
これほどリピーターの多い定番ウェアも稀ではないでしょうか。

未だお試しではない方は是非、今春体感してみてください。


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